お守りミサンガ

ミサンガは手首や足首などに巻きつけて自然に切れると願い事が叶うといいます。ミサンガが切れるいちばんの理想は、結び目から切れることだそうです。

普通に生活していて、結び目のところが切れるのがいいんですって。いつも気にしてさわってばかりいると、切れやすくなるので気をつけましょうね。ミサンガが自然に切れるのを、気長に待ちましょう。着替えの途中などでミサンガがスポッと抜けてしまう場合も残念ながら無効です。

ミサンガは切れることに意味があるのです。ミサンガを、身につけるのは右手、左手のどちらにつけても大丈夫です。ただ、きき腕にするとじゃまになることが多いので、きき腕と逆の腕につける人が多いで す。

ミサンガは、ふつう手首にするように作ってありますが仕事やスポーツなどに差し支える人なんかは、足首に付けているという人もいます。結局は、自分がつけたいと思うほうや、思うところにつけるのが一番いいんですよね。もし取れてしまったときは、がっかりせずにまたつけなおしましょう。

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いろんなものおつくりたい

  • 2007年11月30日 18:24

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