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      <title>ミサンガの作り方</title>
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      <description>ミサンガの作り方、編み方、結び方を紹介します。ミサンガは誰にでも簡単に作れます。文字入り・イニシャル・名前入りなど手作りミサンガ・アクセサリーを楽しもう！</description>
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      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 04 Jun 2010 08:55:33 +0900</lastBuildDate>
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         <title>お守りミサンガ</title>
         <description>▼お守りミサンガ

ミサンガは手首や足首などに巻きつけて自然に切れると願い事が叶うといいます。ミサンガが切れるいちばんの理想は、結び目から切れることだそうです。

普通に生活していて、結び目のところが切れるのがいいんですって。いつも気にしてさわってばかりいると、切れやすくなるので気をつけましょうね。ミサンガが自然に切れるのを、気長に待ちましょう。着替えの途中などでミサンガがスポッと抜けてしまう場合も残念ながら無効です。

ミサンガは切れることに意味があるのです。ミサンガを、身につけるのは右手、左手のどちらにつけても大丈夫です。ただ、きき腕にするとじゃまになることが多いので、きき腕と逆の腕につける人が多いで　す。

ミサンガは、ふつう手首にするように作ってありますが仕事やスポーツなどに差し支える人なんかは、足首に付けているという人もいます。結局は、自分がつけたいと思うほうや、思うところにつけるのが一番いいんですよね。もし取れてしまったときは、がっかりせずにまたつけなおしましょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミサンガあれこれ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:55:33 +0900</pubDate>
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         <title>上手なミサンガの作り方</title>
         <description>▼上手なミサンガの作り方

ミサンガをキレイに仕上げる作り方は、巻いた糸を引くときに芯糸をピンと張っておくとです。こうすると結び目がきれいにできます。芯糸がゆるまないように、しっかりと持つのがポイントです。巻く糸を引き締めるときの力を均一にすると、結び目がそろうので、見た目もとってもきれいです。

結び目は、平らにおちつくように結んでいくときれいに仕上がります。作業がスムーズに進むと、結び目もそろって早く作れるようになりますよ。。輪ゴムなどで、糸を束ねておくとからまないで作業がしやすくなります。

ミサンガを作るときは、刺繍糸を必要な長さよりも、少し長めに用意しておきます。結ぶときの力加減によって、長さが変わってきてしまいます。ちょうどいい長さにすると、最後のほうで糸が足りなくなった場合にやりなおさなくてはなりません。そのようなことにならないように長めにとっておきましょう。

そのほか簡単にミサンガが作れる方法で、組みひもプレートという道具があります。組ひもが速く、簡単に作れます。刺繍糸の止め位置（スリット）が番号順に表示されているので、いろいろな美しい模様のミサンガが作れます。とっても分かり易くなっているので、子供から大人までキレイに作れるのでとっても便利です。試してみてください。

何回も練習するとだんだんコツがわかってきて上手に作れるようになります。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミサンガの作り方・編み方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:55:07 +0900</pubDate>
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         <title>基本になるミサンガの結び方</title>
         <description>▼基本になるミサンガの結び方
ミサンガを作るときに基本となる結び方は５種類あります。

▼平結び
平結びは、革でミサンガを作るときに使う結び方です。中心の糸を芯にして、左の糸を芯の上にのせて右の糸をその上に重ねます。右の糸を芯糸のしたに通して、左の輪から引き出してしめます。次に右の糸を芯糸の上にのせて、左の糸をその上に重ねます。左の糸を芯糸の下を通し、右の輪から引き出してしめます。これで平結びが１回出来上がりです。

▼うらななめ巻き結び
左に向かって結んでいく場合は芯糸を左手に、右に向かって結んでいく場合は芯糸を右手に持ちます。どちらの場合も巻く糸は芯糸の上にのせて、巻く糸を芯糸の下からかけて上に引き出して結びます。同じようにもう一度結んで１目出来上がりです。表ななめ巻き結びをうら返すと、うらななめの巻き結びと同じ柄になります。

▼表ななめ巻き結び
芯糸がななめに向かっているだけで、基本的な結びかたは表巻き結びと同じです。右に向かって結んでいくときは、右手に持った芯糸を右ななめ下に傾斜をつけて結んでいけば、ななめ模様の結び目が作れます。傾斜の角度はお好みです。

▼表たて巻き結び
右に向かって結んでいく場合は、芯糸を左手でタテに持ちます。巻く糸は芯糸の下において、芯糸の上からかけて下に引き出して結びますが、糸を引き出すときに右横に向かって引き出すのがコツです。もう一度同じように結んで１目出来上がりです。２回結ぶことを忘れないでください。左に向かって結んでいくときは、芯糸を右手でたてに持って、巻く糸を左横に引き出して結べばいいです。続けて結んでいく場合は、芯になる糸は変わりますが、巻く糸はいつも同じ糸になるのが特徴です。

▼裏巻き結び
芯糸は右に向かって結んでいくときは右手、左に向かって結んでいくときは左手に持ちます。どりらの場合も、芯になる糸の下に巻く糸をおき、巻く糸を芯糸の上からかけて下に引き出して結びます。同じ結び方をもう一度くり返して１目で出来上がりです。２回結んで１目ということになります。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミサンガの作り方・編み方</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:54:42 +0900</pubDate>
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         <title>ミサンガカラーについて</title>
         <description>▼ミサンガカラー
ミサンガは、いろいろな色を使ってカラフルに仕上げ、ファッションに取り入れたり、願いを叶えるお守りがわりに身につけたりといろいろですよね。

ミサンガの糸の色には意味があるって知っていましたか？願いを叶えるために身につける人はぜひ知っておいてください。参考にしてみてください。

黄／学問、知識

赤／恋愛

ピンク／協調

黒／好意、意思

白／健康

緑／金銭

オレンジ／友情
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:54:07 +0900</pubDate>
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         <title>ミサンガの必要な材料</title>
         <description>▼ミサンガの必要な材料
ミサンガを作るときに、まずは材料をそろえなければなりません。ミサンガを作るときに、なくてはならないのが刺繍糸です。ミサンガは基本的に刺繍糸だけでできます。

お店に行くと、数え切れないくらいいろんな色があるので選ぶのに迷ってしまうほどです。お店に行く前に、自分の作りたいイメージを決めておくと選びやすいです。いろいろな色で、自分のオリジナルなミ
サンガをたくさん作りましょう。

▼刺繍糸
ミサンガを作るときに、なくてはらないのが刺繍糸です。いろんな色があるので、迷いますがどんなものを作りたいのかイメージしておくと選びやすいでしょう。糸の長さは作るものによって、まちまちですがだいたい１００センチでできるものが多いです。

▼セロテープ・はさみ
セロテープはミサンガを作るときに、刺繍糸をテーブルなどにしっかり固定させておくために必要です。

▼皮ひも
革ひものミサンガは、アクセサリーとして欠かせませんよね。幅の広いものや細いもの、色もいろいろあります。

▼ビーズ
ビーズを使ったミサンガも人気です。いろいろなビーズがあるので、好きなものをチョイス。ビーズ針や、糸通しを利用すると便利です。
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         <link>http://www.33ring.net/2010/06/post_4.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:53:42 +0900</pubDate>
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         <title>ミサンガの意味</title>
         <description>ミサンガは、プロミスリングとも言い、手芸の組み紐の一種です。刺繍糸を何本もあわせて編み、模様をつけます。

手首や足首などに巻きつけて使用し、紐が自然に切れたら願いごとがかなうというジンクスもあります。

1990年代前半、Jリーグ開始当初のサッカーブームと共に、アメリカやヨーロッパのサッカー選手がチームの勝利を願って身につけていたものがきっかけとなり流行りました。中高生やスポーツ選手に根強い人気があります。

2004年プロ野球オールスターゲームでは、古田敦也をはじめプロ野球選手が、プロ野球再編問題で2球団合併反対、1リーグ制反対の願いを込めて12球団のイメージカラーをもとに作ったミサンガを使用したことで話題となりました。

ミサンガの語源はポルトガル語ですが、本来の意味はビーズ（チェーン）であり、日本で呼ばれている紐だけのものをミサンガと呼ぶのは間違いだそうです。今流行のミサンガを、素敵なアクセサリーとして身に付け、願い事を叶えましょう。大切な人へのプレゼントにも最適です。
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         <link>http://www.33ring.net/2010/06/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミサンガあれこれ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:53:10 +0900</pubDate>
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         <title>きれいに仕上げるポイント</title>
         <description>ミサンガの作り方【きれいに仕上げるポイント】

ミサンガをきれいに作るコツを紹介します。

きれいに仕上げるミサンガの作り方は、巻いた糸を引くときに芯糸をピンと張っておくと結び目がきれいにできます。芯糸がゆるまないように、手でしっかりと持つのがポイントです。巻く糸を引き締めるときの力の加減を均一にすると結び目が揃うので、見た目もとってもきれいです。

結び目は、平らにおちつかせるように結んでいくときれいに仕上がります。作業がスムーズに進むと、結び目もそろって速く作れるようになりますよ。輪ゴムなどで、糸を束ねておくとからまないで作業がしやすくなります。

ミサンガを作るときは、刺繍糸を必要な長さよりも、少し長めに用意しておきましょう。結ぶときの力加減によって、長さが変わってきてしまいます。ちょうどいい長さにすると、最後のほうで糸が足りなくなった場合にやりなおさなくてはなりません。このようなことにならないように、刺繍糸の長さは長めにとっておきましょう。

そのほか簡単にミサンガが作れる方法で、組みひもプレートという道具があります。組ひもが速く、簡単に作れます。刺繍糸の止め位置（スリット）が番号順に表示されているので、いろいろな美しい模様のミサンガを作ることができます。とっても分かり易くなっているので、子供から大人までキレイにミサンガが作れるのでとっても便利。ぜひ試してみてください。

何度も何度も練習するとだんだんコツがわかって、きれいに速くミサンガが作れるようになります。頑張って挑戦してみてくださいね。
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         <link>http://www.33ring.net/2010/06/post_2.html</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:52:24 +0900</pubDate>
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         <title>結びはじめ【ミサンガの作り方】</title>
         <description>▼結びはじめ【ミサンガの作り方】

チャレンジしよう！だれでも出来る簡単なミサンガの作り方です。ななめ模様の編み方をもっと分かりやすく、見やすくするために太い糸で作成しましたので見てください。

ミサンガ（プロミスリング）の結びはじめまずななめ模様を編む前に、ミサンガの端は腕などに結ぶ際に
必要な部分を、三編みで編んでいきます。両端を三つ編みにする場合と、片方を三つ編みにする場合（もう片方は三つ編みを編んで輪にする）がありますが、今回は両端を三つ編みにする作り方です。

材料:刺繍糸　紺４本、黄２本、赤３本・・各１００ｃｍ


（１）刺繍糸を束ねて、端から10センチくらいのところに結びだまを作ります。結びだまのところをテープで固定し、作業しやすいようにしましょう。








（２）束を3等分して（色分けは自由です）写真のように持ってください。








（３）一番左の束を中央にもってきます。この際に、糸がゆるまないようひっぱりながら編みましょう。








（４）一番右の束を中央にもってきます。次に一番左になった束を中央にもってきます。左右交互にこの作業をくりかえして三つ編みを作ります。この際に、糸がゆるまないようひっぱりながら編みましょう。








（５）必要な長さ（８センチくらい）まで編んだら糸をひとつに束ねて結びだまを作り、端を切りそろえましょう。
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:51:48 +0900</pubDate>
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         <title>ななめ模様【ミサンガの作り方】</title>
         <description>▼ななめ模様【ミサンガの作り方】

ミサンガななめ模様の作り方に入ります。

実際にミサンガを作る場合、刺繍糸で編んでいきますが、今回は編み方が分かりやすいように太い糸を使用し説明します。

ななめ模様は表巻き結びだけでできるので、作り方はとっても簡単です。はじめてミサンガ作りにチャレンジする方などは、ななめ模様から入ると良いと思います。


（１）ミサンガの結び始めが完了した状態からスタートです。結び始めで作った三つ編みを上にして、結びだまのところをテープで固定します。分かり易くするため、糸を図のように並べましょう。ミサンガの作り方の第一歩です。あせらず、集中して進めましょう。








（２）一番右１の糸を左手に持ちます。その隣の糸２を下から右手でとります。この場合、左手で持った糸が芯糸になりますが、芯糸はピンとはって編むと目がきれいにそろいます。








（３）右手に持った糸を、左手の芯糸の下から上にぐるっと巻いて








（４）輪に通してから








（５）結びます。もう一度、同じように右手に持った糸を、左手の芯糸の下から上にぐるっと巻いて、輪に通してから結びます。この２回の作業で表巻き結びが１目できあがりました。次に左手に持った芯糸はそのままで、右手に隣の糸３（黄）に持ちかえます。








（６）右手の糸を、左手の芯糸の下から上にぐるっと巻いて








（７）輪に通し、この場合左手で持った糸が芯糸になりますが、芯糸はピンとはって編むとミサンガの目がきれいにそろいます。








（８）結びます。もう一度同じ糸で繰り返し結びます。次に左手にもった芯糸はそのままで（６）～　（８）を繰り返します。右手の糸は４，５・・・と順番に端まで編んでいきます。この場合、左手で持った糸が芯糸になりますが、芯糸はピンとはって編むと目がきれいにそろいます。








（９）一番左の糸まで編んだら、一段目の出来上がりです。二段目も同じように、一番右の糸２を左手に持ち、その隣の糸３を右手に持って一段目と同じように編んでいきます。








（１０）このようにして自分の好みの長さまで編んだら、ひとつに結んでななめ模様の出来上がりです。ここからは、また編み始めのように三等分して三つ編みを編んでいきます。必要な長さまで編んだら1つに結び、端を切りそろえてミサンガの完成です。結構簡単だったでしょう！ミサンガつくりにチャレンジしてみてください。</description>
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         <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 08:47:48 +0900</pubDate>
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